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原宿焼きたてクッキー専門店 クッキータイムでアイスクリームと豪華スイーツを体験

2013年にニュージーランドから上陸したクッキータイム クッキーバーは世界初の焼きたてクッキーが食べられるバーです。

クッキーバーで提供される全ての商品(ドリンク、アイス、シェイク)にはクッキーが使われており、オリジナルキャラクターのお土産など沢山売られていてとっても可愛いお店です。

クッキーだけでなくアイスクリームやパフェなども販売しており、外国人の可愛らしいお姉さんが働いているのも印象的です。

そんな原宿らしいクッキー専門店「クッキータイム」を今回はご紹介いたします。

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結構原宿に行く機会が多いのですが今回初めておじゃましました!!

 

目次

クッキータイム原宿店の場所

 

クッキータイム原宿店は原宿駅から通りを左に上ったところ、(竹下通り)を超えた通りに面してド派手な入口と謎のキャラクターが印象的なお店です。

 

クッキーバーのマスコットキャラクターが入口で出迎えております。

 

原宿駅(明治神宮前駅)からですと代々木方面に向かう線路沿いの道側にあります。

 

 

週末店内の様子と混雑状況

 

店舗側面にカウンター席が用意されています(店内も)

 

店内にも少しのカウンター席と奥に席が少しあるだけなので店内でゆったりと食べるといったお店の作りではございません。(お客さんの8割は外国人でした)

 

天井にも可愛いいクッキーの模様がたくさんあります。

 

お店のつくりはニュージーランドらしく日本のつくりではございませんね。

 

クッキータイムのおすすめメニューについて

 

まずは右側にはアイスクリームが売られています。

外国のお姉さんが3人で働いていますが、余裕で英語で説明してきますが、あたふたしたら日本語でも話しかけてくれる(はず)味を知りたい場合は適当な英語を言っておけばスプーンで試食させてくれますよ

 

クッキー専門店なのでクッキーはオススメとのことです。

こちらも試食させてくれますが英語で責めてくる可能性があるので注意(笑)

 

クッキーバーのシェイク瓶がとっても可愛いです!!たくさんの種類があります。

 

クッキー君の瓶がレジ下に飾られています。

 

クッキータイムのメニューはこちら(色々な種類があって迷ってしまいますね)

 

注文の仕方と原宿限定シェイク

 

オーダーは英語で聞かれましたが日本語でも通じました。

 

オーダーしたら作ってくれて出来たら番号で呼んでくれます。

 

アイスクリームの横には焼く前のクッキーが飾られています。

 

こちら原宿限定クッキーシェイク ストロベリーベースのシェイクと生クリームがたっぷり

 

とにかく派手でした~

それ以外のもチョコレートアイスなども食べましたがそちらはオーソドックスに美味しいですよ。

 

クッキータイムのお土産紹介

 

入口のあるお土産とフォトプロップスが置いてあります。

 

クッキー以外にもたくさんの物販が販売されていました。

 

 

クッキータイムの作る着色料不使用の質の高いクッキーを、もぐもぐ食べているのは”クッキーマンチャー”です。

マンチャーってなに?と思ったあなた!

英語でもぐもぐは “munch”(マンチ)と言います。

なのでもぐもぐ食べている人は “Muncher”(マンチャー)と言います。

クッキータイムのクッキーが好きな皆さんも、クッキーマンチャーの一員です。

クッキータイム公式ホームページより

 

 

クッキーマンチャーっていうんですね~ 日本語で「もぐもぐクッキー」

 

クッキータイムの人気の秘密

 

子供の頃お母さんが手作りクッキーを焼いてくれた時に、好奇心でボールの中の生地をつまみ食いしてしまった思い出ありませんか?あのクッキー生地が「クッキードウ」です。子供の頃の「クッキー生地をつまみ食いじゃなくてもっと食べたい!」そんな欲望をカタチにしたスイーツなのです!

シェイクの他にはこの「クッキードウ」がオリジナル商品なので是非食べてみてください。

 

店舗情報

住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1丁目21−15

電話:0120-867-622

営業時間:11:00~19:00

やっぱり印象的なのはインスタ映えする店内と原宿らしいお店です。

しかしながらオリジナルキャラクターの物販を中心にテイクアウト商品の充実やアイスクリーム、ドリンクなど結構な種類がありオリジナル商品での販売がポイントです。従業員の女性3人が全て外国の方を使っており、世界観を大事にされているのはとても印象的な運営方法でした。

多くの出店は厳しいかもしれませんが、原宿などわかりやすい場所から始めたのは良いかも知れません(物販に力を入れるための広告的な店舗として運営)

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